革新的先端研究開発支援事業(エピゲノム研究に基づく診断・治療へ向けた新技術の創出)―平成27年度研究成果報告書―

研究成果報告書(以下、報告書)を事業開始年度ごとに掲載しています。
ご覧になりたい課題名の隣にあるPDFと書かれたアイコンをクリックすると、報告書が表示されます。
※各表は研究開発代表者名の五十音順で掲載しています。

平成23年度開始課題
開始年度終了年度研究開発代表者名所属機関名研究開発課題名報告書
23 28 五十嵐 和彦 東北大学 定量的エピゲノム解析法の開発と細胞分化機構の解明 PDF
23 28 加藤 忠史 理化学研究所 精神疾患のエピゲノム病態の解明に向けた新技術創出 PDF
23 28 金井 弥栄 国立がん研究センター ヒト消化器上皮細胞の標準エピゲノム解析と解析技術開発 PDF
23 28 白川 昌宏 京都大学 幹細胞における多分化能性維持の分子機構とエピゲノム構造の三次元的解析 PDF
23 28 白髭 克彦 東京大学 エピゲノム解析の国際標準化に向けた新技術の創出 PDF
23 28 鈴木 淳史 九州大学 肝細胞誘導におけるダイレクトリプログラミング機構の解明とその応用 PDF
23 28 中尾 光善 熊本大学 高次エピゲノム機構の作動原理と医学的意義の解明 PDF
23 28 萩原 正敏 京都大学 エピゲノム創薬による広汎性発達障害の克服 PDF
23 28 藤田 敏郎 東京大学 生活習慣病による進行性腎障害に関わるエピジェネティック異常の解明と診断・治療への応用 PDF
平成24年度開始課題
開始年度終了年度研究開発代表者名所属機関名研究開発課題名報告書
24 29 金田 篤志 千葉大学 エピゲノム変異誘導に対する調整因子・抵抗因子の同定 PDF
24 29 佐々木 裕之 九州大学 生殖発生にかかわる細胞のエピゲノム解析基盤研究 PDF
24 29 眞貝 洋一 理化学研究所 ヒストンリジンメチル化制御系に基づく脳機能の理解と治療戦略への展開 PDF
24 29 仲野 徹 大阪大学 エピゲノム成立の分子メカニズム解明と制御 PDF
24 29 中畑 龍俊 京都大学 ダウン症に合併するTAMをモデルとしたがんの発症と退縮に関わるエピジェネティクスの解析 PDF
平成25年度開始課題
開始年度終了年度研究開発代表者名所属機関名研究開発課題名報告書
25 30 石井 俊輔 理化学研究所 環境要因によるエピゲノム変化と疾患 PDF
25 30 古関 明彦 理化学研究所 エピジェネティクスによるエンハンサー動態制御メカニズムの解明と細胞機能制御への応用 PDF
25 30 松居 靖久 東北大学 世代継承を担うエピゲノム制御の解明 PDF
25 30 山内 敏正 東京大学 2型糖尿病・肥満における代謝制御機構とその破綻のエピゲノム解析 PDF
25 30 吉村 昭彦 慶應義塾大学 T細胞のエピジェネティク改変による免疫疾患制御 PDF