革新的先端研究開発支援事業(脳神経回路の形成・動作原理の解明と制御技術の創出)―平成27年度研究成果報告書―

研究成果報告書(以下、報告書)を事業開始年度ごとに掲載しています。
ご覧になりたい課題名の隣にあるPDFと書かれたアイコンをクリックすると、報告書が表示されます。
※各表は研究開発代表者名の五十音順で掲載しています。

平成22年度開始課題
開始年度終了年度研究開発代表者名所属機関名研究開発課題名報告書
22 27 伊藤 啓 東京大学 感覚情報を統合する高次神経の回路構造と機能のシステム解析 PDF
22 27 大木 研一 九州大学 大脳皮質の機能的神経回路の構築原理の解明 PDF
22 27 酒井 邦嘉 東京大学 言語の脳機能に基づく神経回路の動作原理の解明 PDF
22 27 高井 義美 神戸大学 海馬神経回路形成における細胞接着分子と関連分子の機能と作用機構 PDF
22 27 尾藤 晴彦 東京大学 可塑的神経回路を支えるシグナル伝達の分子基盤解明と制御 PDF
22 27 山下 俊英 大阪大学 中枢神経障害後の神経回路再編成と機能回復のメカニズムの解明 PDF
平成23年度開始課題
開始年度終了年度研究開発代表者名所属機関名研究開発課題名報告書
23 28 鍋倉 淳一 自然科学研究機構 生体内シナプス長期再編におけるグリア−シナプス機能連関 PDF
23 28 星 英司 東京都医学総合研究所 霊長類の大脳—小脳—基底核ネットワークにおける運動情報処理の分散と統合 PDF
23 27 宮下 保司 順天堂大学 サル大脳認知記憶神経回路の電気生理学的研究 PDF
23 28 八木 健 大阪大学 神経細胞の個性がつくる神経回路とセルアセンブリ PDF