認知症研究のための国際連携体制の整備に関する調査研究事業

認知症研究を効果的かつ効率的に推進する国際的な産官学の連携体制の在り方を提案し、我が国の具体的な枠組みの構築に繋げる調査研究と、日本が創始した認知症高齢者等にやさしい地域づくりと認知症サポーターの取組を、急速な高齢化を迎える中・低所得国を含む各国への展開に向けた調査研究を推進しています。

公募一覧公募情報

2016年7月15日
平成28年度「認知症研究のための国際連携体制の整備に関する調査研究事業」に係る公募について

実施機関

実施期間:平成28年度

研究開発課題名 認知症研究等における国際的な産官学の連携体制(PPP)の構築に向けた調査研究
代表機関名 日本医療政策機構
研究開発代表者名 黒川清
研究開発課題名 認知症高齢者等にやさしい地域づくりと認知症サポーターの国際導入に向けた調査研究
代表機関名 国立長寿医療研究センター
研究開発代表者名 鳥羽研二

評価・運営体制

プログラム運営体制

プログラムスーパーバイザー(PS)
遠藤 弘良(学校法人 聖路加国際大学 公衆衛生大学院設置準備室 教授)

事務処理説明書

※「委託研究開発契約書雛形」および「委託研究開発事務処理説明書」は、上記ページをご覧ください

お問い合わせ先

国際事業部 国際連携研究課 Tel : 03-6870-2215
Email:ninchisyo”at”amed.go.jp  

※Emailは上記アドレス“at”の部分を@に変えてください。

最終更新日 2017年3月23日

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研究・公正

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