女性の健康の包括的支援実用化研究事業―Wise

受精・妊娠に始まり、胎児期、新生児期、乳児期、学童期、思春期までのライフステージに応じたアプローチによる疾患や健康課題解決に向けた研究開発を主導的・包括的に支援します。

事業のロゴマーク

公募一覧公募情報

2017年3月29日
平成29年度「成育疾患克服等総合研究事業―BIRTHDAY/女性の健康の包括的支援実用化研究事業―Wise[合同公募](1次公募)」の採択課題について
2016年12月2日
(情報更新)平成29年度「成育疾患克服等総合研究事業―BIRTHDAY/女性の健康の包括的支援実用化研究事業―Wise[合同公募]」に係る公募(1次公募)について
2016年11月18日
平成28年度「女性の健康の包括的支援実用化研究事業―Wise(2次公募)」の採択課題について
2016年7月27日
平成28年度「女性の健康の包括的支援実用化研究事業―Wise」に係る公募(2次公募)について
2016年4月8日
平成28年度「女性の健康の包括的支援実用化研究事業―Wise(1次公募)」の採択課題について
2015年12月25日
(情報更新)平成28年度「女性の健康の包括的支援実用化研究事業」に係る公募―Wise(1次公募)について
2015年11月2日
平成27年度「女性の健康の包括的支援実用化研究事業」の採択課題について
2015年7月31日
(情報更新)平成27年度「女性の健康の包括的支援実用化研究事業」に係る公募について

事業概要

女性の就業等の増加、晩産化・少産化、平均寿命の伸長等に伴う様々な問題が存在し、現代の女性の健康に関わる問題は大きく変化しています。

本事業では、女性がより良い生涯を送るために必要な健康を提供できるような社会創成を目的とし、女性の健康や疾患についての問題を、心身における性差も加味し、かつライフステージの軸で多面的にとらえた研究開発とその実用化を推進します。

事業概要説明図

研究成果報告書

研究成果報告書につきましては、下記リンクをご覧ください。

評価・管理体制

PS、PO

プログラムスーパーバイザー(PS)

医療法人社団レニア会 理事長 武谷 雄二

プログラムオフィサー(PO)

東京歯科大学市川総合病院 産婦人科 教授 髙松 潔
福島県立医科大学ふくしま子ども・女性医療支援センター センター長 水沼 英樹

課題評価委員会

本委員会では、女性の健康の包括的支援実用化研究事業の事前評価、中間評価、事後評価を実施します。

事務処理説明書

準備中

パンフレット

女性の健康の包括的支援実用化研究事業パンフレットPDF(560KB)

関連リンク

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お問い合わせ先

基盤研究事業部 研究企画課
Tel:03-6870-2224
E-mail:kenkyuk-ask"AT"amed.go.jp

※Emailは上記アドレス"AT"の部分を@に変えてください。
※※件名には必ず【女性の健康の包括的支援実用化研究事業―Wise】と記載してください

最終更新日 2017年5月22日

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研究・公正

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