公募情報 海外 令和2年度 【公募予告】「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(2次公募)について

  • 令和2年5月15日

基本情報

公募の段階 予告
開発フェーズ 観察研究等,該当なし
分野 ゲノム・データ基盤プロジェクト,難病
公募締め切り 令和2年7月中旬 (予定)
お問い合わせ先
国立研究開発法人日本医療研究開発機構
ゲノム・データ基盤事業部 医療技術研究開発課
難治性疾患実用化研究事業 担当
E-mail: rare-koubo"at"amed.go.jp
備考:
※お問い合わせは必ずE-mailでお願いいたします。
※E-mailは上記アドレス“at”の部分を@に変えてください。

公募内容

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、令和2年度「難治性疾患実用化研究事業」に係る2次公募を行う予定です。詳細は、公募開始時に掲載する公募要領をご覧ください。

※公募開始前は、公募内容についてお問い合わせいただいても回答できませんのでご容赦願います。

事業概要

本事業は、「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指すものです。

事業の案内ページ

公募期間

令和2年6月中旬 ~ 令和2年7月中旬 (予定)

※なお、新型コロナウイルス感染症の流行に伴う緊急事態宣言の状況によって、公募時期が遅れることがあります。

応募方法

府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募受付を予定しています。

※応募する対象者は、原則として応募時までにe-Radに登録されていることが必要となります。研究機関の登録方法については、e-Radポータルサイトを参照してください。登録手続きに日数を要する場合がありますので、2週間以上の余裕をもって登録手続きをしてください。なお、一度登録が完了すれば、他制度・事業の応募の際に再度登録する必要はありません。また、他制度・事業で登録済みの場合は再度登録する必要はありません。

応募先

最終更新日 令和2年5月15日