感染症研究課 エイズ対策実用化研究事業 平成28年度中間評価対象課題一覧

開始年度 終了年度 研究開発
代表者名
所属機関名 研究開発課題名
27 29 足立 昭夫 国立大学法人徳島大学 感染動態・病態の連関解明に向けたHIV/AIDSの実証的研究
27 29 岩谷 靖雅

国立病院機構

名古屋医療センター

新規抗HIV治療開発にむけたシード化合物の創製および薬剤耐性機序の解明研究
27 29 大森 司 学校法人自治医科大学 血友病とその治療に伴う種々の合併症克服に関する研究
27 29 小柳 義夫

国立大学法人京都大学

HIV-1治癒法構築戦略
27 29 白阪 琢磨 国立病院機構
大阪医療センター
服薬アドヒアランス向上に関する研究
27 29 滝口 雅文 国立大学法人熊本大学 エイズ治療を目指したHIV免疫の研究
27 29 立川 愛 国立感染症研究所 HIV感染症治癒を目指したiPS細胞由来T細胞による新規免疫細胞療法に関する研究
27 29 照屋 勝治 国立国際医療研究センター ART早期化と長期化に伴う日和見感染症への対処に関する研究
27 29 俣野 哲朗 国立感染症研究所 HIV感染防御ワクチン開発に関する研究
28 30 岡田 誠治 国立大学法人熊本大学 日本人に最適化されたエイズ関連悪性リンパ腫の包括的医療体制の確立
28 30 片野 晴隆 国立感染症研究所 カポジ肉腫関連疾患の発症機構の解明と予防および治療法に関する研究
28 30 佐藤 裕徳 国立感染症研究所 HIV Gag 蛋白質の機能と進化能の構造生物学研究に基づく次世代の創薬シーズ創成
28 30 寺原 和孝 国立感染症研究所 CD8陽性T細胞誘導HIVワクチンの腸管感染防御能に関する研究
28 30 原田 恵嘉 国立感染症研究所 HIVエンベロープの治療標的構造研究を基盤とする新規治療薬探索
28 30 松下 修三 国立大学法人熊本大学 中和抗体を用いたHIV感染症の治癒を目指した新規治療法の開発
28 30 満屋 裕明 国立大学法人熊本大学 中和抗体を用いたHIV感染症の治癒を目指した新規治療法の開発
28 30 吉村 和久 国立感染症研究所 国内流行HIV及びその薬剤耐性株の長期的動向把握に関する研究

最終更新日 平成29年11月22日