令和8年度 「長寿科学研究開発事業」の採択課題について
基本情報
| 公募の段階 | 採択 |
|---|---|
| 開発フェーズ | 基礎的,応用,非臨床研究・前臨床研究,臨床試験,観察研究等 |
| 分野 | データ利活用・ライフコースプロジェクト,生活習慣病・老年医学,認知症・精神・神経疾患 |
| お問い合わせ先 |
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採択内容
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、令和8年度長寿科学研究開発事業に係る公募について、課題評価委員会(別紙)において厳正な審査を行った結果、下記のとおり決定いたしましたのでお知らせいたします。
1. 介護予防や重度化防止に資するAI活用フレイル検出・評価アルゴリズムの開発
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研究開発課題名 |
研究開発代表者 |
研究開発代表機関 |
所属役職 |
|---|---|---|---|
| フレイル予防の介入のループを実現するAIによる早期検出・個別化介入統合モデルの研究開発 | 松田 雅弘 | 順天堂大学 | 教授 |
(敬称略)
※原則として採択時点の情報であり、研究開発開始までに研究開発課題名等が変更されることがあります。
評価経過情報
| 公募期間 | 令和8年1月13日(火)~令和8年2月12日(木) |
|---|---|
| 書面審査 | 令和8年2月16日(月)~令和8年3月3日(火) |
| 会合審査日・面接(ヒアリング審査)実施日 | 令和8年3月18日(木) |
| 公募枠 | 1 |
|---|---|
| 申請数 | 14 |
| 書面評価通過数 | 3 |
| 採択数 | 1 |
掲載日 令和8年4月14日
最終更新日 令和8年4月14日


