ニュース 2026(令和8)年 成果情報一覧
令和4年7月より、AMEDが支援した課題の研究成果(学術誌への論文掲載等)として各研究機関が発表した資料(AMED共同発表資料も含む。)を掲載しています。掲載された研究成果に関するお問い合わせは、各資料に記載のお問い合わせ先へご連絡ください。また、各資料の著作権は各公表機関に帰属いたしますのでご留意ください。
1月
| 日付 | タイトル 事業名 |
主体機関 | |
|---|---|---|---|
| 令和8年1月15日 | δオピオイド受容体作動薬NC-2800のうつ病患者を対象としたフェーズⅡa臨床試験症例登録開始に関するお知らせ 医療研究開発革新基盤創成事業 |
日本ケミファ株式会社 | 資料 |
| 令和8年1月14日 | 新規β-ラクタマーゼ阻害剤ナキュバクタムのAMED CiCLE事業における事後評価結果に関するお知らせ 医療研究開発革新基盤創成事業 |
Meiji Seikaファルマ株式会社 | 資料 |
| 令和8年1月9日 | 声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第Ⅲ相臨床試験における最終症例の組入れ完了のお知らせ 医療研究開発革新基盤創成事業 |
クリングルファーマ株式会社 | 資料 |
| 令和8年1月8日 | 肺拡散能が慢性血栓塞栓性肺高血圧症の治療効果と予後に関連―治療反応性と予後を予測する新たな指標― 難治性疾患実用化研究事業 |
東京大学 | 資料 |
| 令和8年1月8日 | 活性アルデヒドによるT細胞代謝変化と疲弊化の機序解明―活性アルデヒド蓄積が引き起こす免疫不全の解明― 次世代がん医療加速化研究事業 |
京都大学 | 資料 |
| 令和8年1月8日 | がん遺伝子パネル検査の実臨床における有用性を解明―標的治療の実態と効果、患者さんの予後改善が明らかに― 次世代がん医療加速化研究事業 |
国立がん研究センター | 資料 |
| 令和8年1月7日 | ランゲルハンス細胞組織球症に続発する神経変性症の病変が改善―中枢神経移行性の高いMAPK阻害薬による治療に成功― 革新的がん医療実用化研究事業/難治性疾患実用化研究事業 |
国立成育医療研究センター | 資料 |
| 令和8年1月7日 | 血液で認知機能を測る――ドレブリン測定によるアルツハイマー病MCIの早期診断―― 医療機器開発推進研究事業 |
東京大学 | 資料 |
| 令和8年1月6日 | 不足した小腸機能を「ミニ臓器」で補う新たな再生医療コンセプトを実証―脂質吸収の鍵「胆汁酸吸収機能」を付与し、短腸症候群モデルの生存率が改善― 再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム |
慶應義塾大学 | 資料 |


