2026(令和8)年 成果情報一覧

令和4年7月より、AMEDが支援した課題の研究成果(学術誌への論文掲載等)として各研究機関が発表した資料(AMED共同発表資料も含む。)を掲載しています。掲載された研究成果に関するお問い合わせは、各資料に記載のお問い合わせ先へご連絡ください。また、各資料の著作権は各公表機関に帰属いたしますのでご留意ください。

4月

日付 タイトル
事業名
主体機関 PDF
令和8年4月2日 長崎大学病院、CLiP細胞を用いた肝臓再生医療の臨床研究を開始、4月6日(月)記者会見開催のお知らせ
再生医療等実用化研究事業
長崎大学 資料
令和8年4月2日 音声データから読み解く家族のコミュニケーション―霊長類ASD モデルで発見された変化―
脳神経科学統合プログラム
国立精神・神経医療研究センター 資料
令和8年4月1日 生体肝組織と同様な連続的胆汁排泄をin vitroで再現
再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発)再生医療等実用化研究事業生命科学・創薬研究支援基盤事業(BINDS)
東京大学 資料

3月

日付 タイトル
事業名
主体機関 PDF
令和8年3月31日 転写因子Foxp3による制御性T細胞機能の制御機構を解明
再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム革新的先端研究開発支援事業ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業
東京大学 資料
令和8年3月31日 “呼吸する”肺オルガノイド!?――ヒト肺オルガノイドで動的な呼吸の力学を再現――
再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発)再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム
東京大学 資料
令和8年3月27日 脂質を包括的に可視化する新たな空間解析手法の開発―多層的な質量分析イメージングで脂質の空間制御の解明に貢献―
ムーンショット型研究開発事業
理化学研究所 資料
令和8年3月25日 コウモリおよびセンザンコウ由来サルベコウイルスの高温耐性:SARS-CoV-2との比較
ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業ワクチン・新規モダリティ研究開発事業新興・再興感染症研究基盤創生事業医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業(先端国際共同研究推進プログラム ASPIRE)新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業
東京大学 資料
令和8年3月23日 デュピルマブ治療中のアトピー性皮膚炎において、疾患活動性を反映する血中サイトカインとして血中IL-22とIL-18を同定―多様な炎症パターンを踏まえた新たなモニタリング指標の可能性―
免疫アレルギー疾患実用化研究事業
慶應義塾大学 資料
令和8年3月23日 多線毛細胞への分化の鍵「デューテロソーマル細胞」をヒトiPS細胞から分化誘導―特異的表面マーカーにより、気道防御の司令塔細胞の解析が可能に―
再生医療等実用化研究事業
京都大学iPS細胞研究所 資料
令和8年3月23日 JPH034の第1相臨床試験を開始―最初の被験者への投与を実施―
創薬ベンチャーエコシステム強化事業
ジェイファーマ株式会社 資料
令和8年3月18日 アフリカの感染症研究は「下請け」か?長崎大学、研究の「格差」を数値化―パンデミック阻止の鍵、研究の主導権を可視化する新指標を提言―
ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業新興・再興感染症研究基盤創生事業
長崎大学 資料
令和8年3月17日 乳児期のアトピー早期強化治療、3歳時点でも食物アレルギーを抑制―早期介入で卵アレルギーも有意に減少―
免疫アレルギー疾患実用化研究事業
国⽴成育医療研究センター 資料
令和8年3月17日 NTX-083健康成人を対象とした第Ⅰ相企業治験(反復投与試験)において安全性及び忍容性の確認が終了
創薬ベンチャーエコシステム強化事業
Neusignal Therapeutics株式会社 資料
令和8年3月13日 希少疾患「RelA異常症」のタイプを見分ける新しい法則の発見―重症度の見極めや治療選択の手がかりとなる可能性―
難治性疾患実用化研究事業医学系研究支援プログラム
広島大学 資料
令和8年3月12日 生きたまま組織を透明化できる試薬の開発―正常機能を保持したまま透明化して神経細胞の活動を蛍光観察することに成功―
脳神経科学統合プログラム革新的先端研究開発支援事業
九州大学 資料
令和8年3月11日 放射性核種を置き換えるだけで「診る」と「治す」ができる薬剤を開発―悪性黒色腫など幅広いがん種に対する強力かつ安全な個別化医療として期待―
ムーンショット型研究開発事業
量子科学技術研究開発機構 資料
令和8年3月10日 「エンハンサー・ハイジャック」により駆動される、極めて高リスクなT細胞性急性リンパ性白血病の新たなサブタイプを発見
次世代がん医療加速化研究事業革新的がん医療実用化研究事業
国立がん研究センター 資料
令和8年3月5日 宿主因子GBF1を標的とするアンチセンス核酸がインフルエンザウイルスおよび新型コロナウイルス増殖を抑制
革新的先端研究開発支援事業ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業
大阪大学 資料
令和8年3月5日 ベージュ細胞を誘導する食餌と腸内細菌を同定
次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業ムーンショット型研究開発事業革新的先端研究開発支援事業
慶應義塾大学 資料
令和8年3月4日 アメーバ赤痢の感染伝播を担うシストを覆うシスト壁が2層構造を持つことを発見
新興・再興感染症研究基盤創生事業
長崎大学 資料
令和8年3月3日 筋肉を治す「味方」が「敵」に変わる―筋肉の再生と難病FOPの骨化を制御する新たな免疫細胞を特定―
革新的先端研究開発支援事業
金沢大学 資料
令和8年3月2日 紅麹コレステヘルプ腎症の原因物質と発症機序を解明―プベルル酸が引き起こすミトコンドリア障害を分子レベルで実証―
腎疾患実用化研究事業
東京科学大学 資料
令和8年3月2日 小腸腺がんに対し、世界に先駆けて抗体薬物複合体(ADC)を用いた第II相医師主導治験を開始
革新的がん医療実用化研究事業
国立がん研究センター 資料

2月

日付 タイトル
事業名
主体機関 PDF
令和8年2月27日 肝臓のうっ血が肝臓病を引き起こす仕組みを解明―新たな治療標的を同定―
肝炎等克服実用化研究事業
大阪大学 資料
令和8年2月26日 シングルセル解析により軟骨無形成症の病態を解明―軟骨細胞分化を制御し骨が成長するしくみを理解―
再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム橋渡し研究プログラム
大阪大学 資料
令和8年2月26日 住友ファーマ創出の新規TLR7ワクチンアジュバント(DSP-0546)を用いた新規ユニバーサルインフルエンザワクチン候補製剤の欧州フェーズ1試験中間解析結果(交差反応性)について
医療研究開発革新基盤創成事業
住友ファーマ株式会社 資料
令和8年2月24日 がん由来の微粒子が尿中に出ることを発見 ー尿を使ったがん細胞の早期検知へー
次世代型医療機器開発等促進事業(旧・医療機器等における先進的研究開発・開発体制強靱化事業)ムーンショット型研究開発事業生命科学・創薬研究支援基盤事業(BINDS)
東京科学大学 資料
令和8年2月24日 iPS細胞由来血小板を用いたMRSA殺菌メカニズムの解明―遺伝子編集が可能な感染症研究プラットフォームとしての可能性―
再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム
京都大学iPS細胞研究所 資料
令和8年2月20日 イラリス®皮下注射液150mgのシュニッツラー症候群への効能追加―世界初の適応拡大の基となる成果は、医師主導治験によって示されました―
難治性疾患実用化研究事業
京都大学 資料
令和8年2月20日 乳がん検診における超音波検査の併用で進行乳がん罹患率が低下―世界初日本発の若年女性向け乳がん検診の科学的検証―
革新的がん医療実用化研究事業
東北大学 資料
令和8年2月19日 世界初の臨床グレード自律型デジタル細胞診システムを開発ー客観的なAI細胞診で高い検査性能を実現ー
医工連携イノベーション推進事業
株式会社CYBO 資料
令和8年2月16日 家庭での尿検査を可能にする新技術―クレアチニン補正を実現する簡易・高感度バイオセンサを開発―
ムーンショット型研究開発事業
東北大学 資料
令和8年2月13日 薬になりにくい―天然物創薬の限界を突破する合成法確立 赤痢アメーバ症はじめさまざまな疾患治療薬への展開に期待
新興・再興感染症研究基盤創生事業
名古屋大学 資料
令和8年2月13日 個人の行動と脳活動を再現!「デジタルツイン脳」を開発ー精神疾患の個別治療シミュレーションの実現―
脳神経科学統合プログラムゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラム(ゲノム医療実現推進プラットフォーム)
国立精神・神経医療研究センター 資料
令和8年2月13日 ヒトiPS細胞で肺線維症の「修復不全」を再現―病態をリセットする新たな治療標的候補を特定―
再生医療等実用化研究事業
京都大学 iPS細胞研究所 資料
令和8年2月12日 インスリン抵抗性はがんのリスク因子である――インスリン抵抗性を予測する機械学習モデルの開発と応用――
循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業
東京大学 資料
令和8年2月12日 タバコで壊れた肺を修復・再生させる治療薬開発に着手―独自開発の改変型エクソソームによる肺の幹細胞の修復再生と、COPDの病態抑制に成功―
橋渡し研究プログラム
東京慈恵会医科大学 資料
令和8年2月12日 Study reveals how chills develop and support the body’s defense against infection(英文のみ)
⾰新的先端研究開発⽀援事業
名古屋大学 資料
令和8年2月12日 東京大学とちとせ研究所、抗体医薬品製造プロセスのデジタル設計に新展開――自動化実験データをフル活用した培養工程の数理モデル構築――
次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業
東京大学 資料
令和8年2月10日 うつ病患者の脳内ネットワークにおける「独自性」の低下を発見ー心個人の脳の「指紋」を指標とした新たな客観的診断法の開発に期待ー
脳神経科学統合プログラム(旧 脳とこころの研究推進プログラム)
千葉大学 資料
令和8年2月9日 細胞・遺伝子治療の35年の研究動向を分析―モダリティの成熟度や国際連携効果を可視化―
再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム
京都大学 資料
令和8年2月7日 意識・無意識脳での神経のつながり方の可視化に成功―睡眠中に感覚応答を知覚できない脳の謎にヒント―
脳神経科学統合プログラム
理化学研究所 資料
令和8年2月5日 「貼る」新型コロナウイルス感染症ワクチン――自己接種や常温輸送を目指すマイクロニードルワクチンパッチ――
ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業
東京大学 資料
令和8年2月4日 携帯型脳波計で肝硬変患者の「気づかれにくい睡眠障害」を客観的に可視化―自覚症状が乏しくても、入眠遅延・中途覚醒・REM 睡眠異常が明らかに―
ムーンショット型研究開発事業
筑波大学 資料
令和8年2月2日 p16Ink4a陽性肝細胞は肝線維化を促進する――肝線維化を促進する細胞の同定――
ムーンショット型研究開発事業革新的がん医療実用化研究事業次世代がん医療創生研究事業(P-CREATE)
東京大学 資料
令和8年2月2日 B型肝炎ウイルスが肝臓の受容体を認識するユニークな段階的相互作用を解明
肝炎等克服実用化研究事業
国立健康危機管理研究機構 資料

1月

日付 タイトル
事業名
主体機関 PDF
令和8年1月30日 体に備わったアンチエイジングの守護神DEL-1が⾻の若返りを担う―⾻粗鬆症や⻭周病の根本治療に光―
橋渡し研究プログラム
新潟大学 資料
令和8年1月30日 新規β―ラクタマーゼ阻害剤ナキュバクタムの米国感染症学会週間(IDWeek 2025)における発表が学会ハイライトとしてThe Lancet Infectious Diseases誌に掲載
医療研究開発革新基盤創成事業
Meiji Seikaファルマ株式会社 資料
令和8年1月29日 国際バイオバンク横断解析でゲノムと環境の相互作用を解明 ――相互作用のメカニズム解明・個別化医療・創薬に貢献――
ゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラムゲノム創薬基盤推進研究事業医学系研究支援プログラム難治性疾患実用化研究事業免疫アレルギー疾患実用化研究事業ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業ムーンショット型研究開発事業ゲノム研究を創薬等出口に繋げる研究開発プログラム脳神経科学統合プログラム革新的先端研究開発支援事業
東京大学 資料
令和8年1月28日 細胞内のタンパク質の品質を管理する新しいメカニズムを発見 ー小胞体ストレス依存的な翻訳抑制の分子機構の解明ー
革新的先端研究開発支援事業
宮崎大学 資料
令和8年1月26日 がんの進化の力を白日のもとに―がん細胞の環状の染色体外DNAを標的にしたゲノム編集技術の開発に成功―
次世代がん医療加速化研究事業⾰新的がん医療実⽤化研究事業ゲノム創薬基盤推進研究事業ゲノム研究を創薬等出⼝に繋げる研究開発プログラム創薬基盤推進研究事業
名古屋大学 資料
令和8年1月26日 肝がん免疫療法抵抗性の新たな分子機序を解明―NRF2-COX2経路が新たな治療標的かつ効果予測マーカーに―
肝炎等克服実用化研究事業革新的がん医療実用化研究事業次世代がん医療加速化研究事業
大阪大学 資料
令和8年1月23日 隠された網膜血管を守るしくみ 視神経に“網膜血管幹細胞の貯蔵庫”を発見―網膜の病気に対して血管の回復を促す新しい治療へ―
革新的先端研究開発支援事業
大阪大学 資料
令和8年1月23日 高校生はコロナ禍で抑うつになりにくくなっていた?―心の変化を"地形図"で可視化、集団傾向を数理的に解析―
脳神経科学統合プログラム
名古屋大学 資料
令和8年1月19日 一緒に寝る?一人で寝る?「社会性」が睡眠の質を変える
――隔離、社会的階層、系統がマウスの睡眠に及ぼす複合的影響を明らかに――

ムーンショット型研究開発事業脳神経科学統合プログラム
東京大学 資料
令和8年1月16日 ヌクレオカプシドタンパク質の変異がオミクロンXEC変異株の病原性を高めることを解明―新型コロナウイルスの病原性進化に関する新たな分子基盤を提示―
ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業ワクチン・新規モダリティ研究開発事業新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業革新的先端研究開発支援事業
九州大学 資料
令和8年1月15日 双極症の原因脳部位として“視床室傍核”を同定―患者死後脳の単一核RNA解析から―
脳神経科学統合プログラム
順天堂大学 資料
令和8年1月15日 δオピオイド受容体作動薬NC-2800のうつ病患者を対象としたフェーズⅡa臨床試験症例登録開始に関するお知らせ
医療研究開発革新基盤創成事業
日本ケミファ株式会社 資料
令和8年1月14日 Tensegrity Pharma、argenxとTSP-101に関する共同研究開発契約を締結
創薬ベンチャーエコシステム強化事業
テンセグリティファーマ株式会社 資料
令和8年1月14日 新規β-ラクタマーゼ阻害剤ナキュバクタムのAMEDCiCLE事業における事後評価結果に関するお知らせ
医療研究開発革新基盤創成事業
Meiji Seikaファルマ株式会社 資料
令和8年1月13日 日本における認知症予防の可能性―認知症の約4割は「予防」可能―
障害者対策総合研究開発事業
東海大学 資料
令和8年1月13日 接触スポーツなどによる反復的な軽度頭部外傷は、認知症で見られる凝集体タンパク質の広がりを加速させる―ヒトの頭部外傷を再現するマウスモデルによる慢性外傷性脳症の研究―
医療研究開発革新基盤創成事業
東京都医学総合研究所 資料
令和8年1月10日 嫌な仕事を「始められない」脳回路を解明―⾏動開始を抑える「やる気ブレーキ」を発⾒―
⾰新的先端研究開発⽀援事業脳神経科学統合プログラム
京都大学 資料
令和8年1月9日 脂肪肝を悪化させる炎症が“広がる仕組み”を解明―マクロファージから血管内皮細胞を介して炎症が波及―
肝炎等克服実用化研究事業革新的先端研究開発支援事業
大阪大学 資料
令和8年1月9日 声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第Ⅲ相臨床試験における最終症例の組入れ完了のお知らせ
医療研究開発革新基盤創成事業
クリングルファーマ株式会社 資料
令和8年1月8日 CRISPR-Cas3による新たなin vivoゲノム編集技術を開発 ―モデルマウスの肝臓でトランスサイレチン遺伝子の特異的欠失に成功―
再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム
東京大学 資料
令和8年1月8日 肺拡散能が慢性血栓塞栓性肺高血圧症の治療効果と予後に関連―治療反応性と予後を予測する新たな指標―
難治性疾患実用化研究事業
東京大学 資料
令和8年1月8日 活性アルデヒドによるT細胞代謝変化と疲弊化の機序解明―活性アルデヒド蓄積が引き起こす免疫不全の解明―
次世代がん医療加速化研究事業
京都大学 資料
令和8年1月8日 がん遺伝子パネル検査の実臨床における有用性を解明―標的治療の実態と効果、患者さんの予後改善が明らかに―
次世代がん医療加速化研究事業
国立がん研究センター 資料
令和8年1月7日 インフルエンザウイルスの変異予測・ワクチン設計に道 ――集団内の「潜在的変異プール」を単一分子ゲノム解析で可視化――
ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業
東京大学 資料
令和8年1月7日 ランゲルハンス細胞組織球症に続発する神経変性症の病変が改善―中枢神経移行性の高いMAPK阻害薬による治療に成功―
革新的がん医療実用化研究事業難治性疾患実用化研究事業
国立成育医療研究センター 資料
令和8年1月7日 血液で認知機能を測る――ドレブリン測定によるアルツハイマー病MCIの早期診断――
医療機器開発推進研究事業
東京大学 資料
令和8年1月6日 不足した小腸機能を「ミニ臓器」で補う新たな再生医療コンセプトを実証―脂質吸収の鍵「胆汁酸吸収機能」を付与し、短腸症候群モデルの生存率が改善―
再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム
慶應義塾大学 資料