余裕を持った対応をお願いします。
特にe-Radの新規利用者は、研究機関/研究者の新規登録手続も必要であり、これらに要する日数も考慮の上、早めの対応をお願いします。
AMEDではe-Radに登録された研究提案情報をダウンロードして評価システムに組み入れています。提案書の記載情報とe-Radへの入力情報に齟齬がないよう、提案前に双方の記載内容を十分確認してください。
令和8年度 【公募予告】「創薬基盤推進研究事業(産学官共同型研究)」に係る公募(2次公募)ついて
締め切りに間に合わず不受理になるケースが発生しています
※研究開発提案書の登録は、受付期間を過ぎた場合は一切受理しませんのでご注意ください。
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基本情報
| 公募の段階 | 予告 |
|---|---|
| 開発フェーズ | 基礎的,応用,非臨床研究・前臨床研究 |
| 分野 | 医薬品プロジェクト |
| 公募開始 | 令和8年4月上旬 (予定) |
| お問い合わせ先 |
|
公募内容
国立研究開発法人日本医療研究開発法人(AMED)では、「創薬基盤推進研究事業」産学官共同創薬研究プロジェクト(GAPFREE)の公募において、令和5年度より公募テーマを常設化したタイプを設置してきました。令和8年度も常設タイプのGAPFREEに関する公募を行う予定です。詳細は、正式公募開始後に公開される公募要領をご覧ください。
なお、本公募に係る産学官共同型研究において、参画企業等がAMEDとの受託研究契約により拠出される研究費は、「特別試験研究費税額控除制度」に基づく特別試験研究費として税額控除の適用を受けられます。詳細は、創薬基盤推進研究事業の案内ページ内「特別試験研究費税額控除制度の利用について」を参照してください。
公募開始前は、公募内容についてお問い合わせいただいても回答できませんのでご容赦願います。
事業概要
医薬品の創出の迅速化を目指すためには、創薬の基盤を整備し、医薬品創出から医薬品開発過程を迅速化・効率化することが必要であり、創薬の基盤技術に関する研究を支援することが重要となります。そのため、創薬基盤推進研究事業では創薬の創薬に結びつく基盤技術に関する研究を実施し、製薬企業において医薬品等の開発につながるような成果を創出することを目標とします。
事業の案内ページ
公募期間
令和8年4月上旬 ~ 令和8年6月中旬
(予定)
掲載日 令和8年3月18日
最終更新日 令和8年3月18日


