公募情報 令和7年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生医療・細胞治療次世代製造技術開発)」の採択課題について
基本情報
| 公募の段階 | 採択 |
|---|---|
| 開発フェーズ | 該当なし |
| 分野 | 再生・細胞医療・遺伝子治療プロジェクト |
| お問い合わせ先 |
|
採択内容
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、令和7年度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生医療・細胞治療次世代製造技術開発)」に係る公募について、課題評価委員会において厳正な審査を行い、下記のとおり採択課題を決定しました。
| 研究開発課題名 | 研究開発代表者 | ||
|---|---|---|---|
| 所属 | 役職 | 氏名 | |
| 細胞画像による品質評価機能を備えたQbD準拠・全閉鎖系バッグ自動培養プラットフォーム | 横河電機株式会社 | シニアビジネスアーキテクト | 秋吉 竜太郎 |
| iPS細胞の拡大培養工程を搭載した汎用的自動培養装置の研究開発 | テルモ株式会社 | シニアマネージャー | 五十嵐 政嗣 |
(研究開発代表者 敬称略 五十音順)
評価経過情報
| 公募期間 | 令和7年7月22日(火)~令和7年8月25日(月) |
|---|---|
| ヒアリング審査実施日 | 令和7年10月22日(水) |
| 公募課題名 | 申請数 | ヒアリング 審査数 |
採択数 |
|---|---|---|---|
| 再生医療等製品の製造プロセス自動化に資する製造機器・分析機器の開発 | 5 | 4 | 2 |
関連リンク
掲載日 令和7年11月18日
最終更新日 令和7年11月18日


