【シンポジウム開催のお知らせ】科学的妥当性を評価する臨床研究とは ー造血幹細胞移植の知見から細胞治療の社会実装を考えるー
事業に関するお知らせ
開催概要
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AMED再生医療等実用化基盤整備促進事業の一環として、順天堂大学がシンポジウム「科学的妥当性を評価する臨床研究とは ー造血幹細胞移植の知見から細胞治療の社会実装を考えるー」を開催します。
第1部では、造血幹細胞移植の歴史や知見を踏まえた細胞治療の科学的妥当性に関する講演に続き、造血幹細胞移植で培われた品質・安全性評価の考え方を基に、再生医療・細胞治療の社会実装について議論を深めます。第2部では「安確法下で実施される細胞治療の品質確保」をテーマとし、迅速微生物試験や培養細胞の非臨床安全性評価、細胞保管の考え方などを紹介します。
開催日時
2026年12月18日(金)14時00分~17時00分(13時00分開場予定)
会場
順天堂大学
本郷・お茶の水キャンパス 小川秀興講堂(現地開催)
東京都文京区本郷2-1-17号館1階
登録方法
下記登録フォームよりご登録ください。
登録フォームURL:https://forms.gle/upKcbbiVkr5YMJFC7
プログラム
詳細はシンポジウムPDFをご確認ください。
関連リンク
掲載日 令和8年10月5日
最終更新日 令和8年10月5日


