公募情報 若手 平成30年度 (情報更新)「革新的医療シーズ実用化研究事業」に係る公募(2次公募)について

  • 平成30年5月24日

更新履歴

平成30年6月5日 
・公募説明会は終了しました。当日の説明資料を追加掲載しました。
・資料欄の「研究開発提案書(記載要領および記入様式)」(p.2)を改訂しました。
・資料欄に「本事業におけるe-Rad操作マニュアル」を追加掲載しました。

平成30年5月31日 公募説明会の連絡事項を追記しました。
平成30年5月28日 公募説明会の受付は終了しました。

基本情報

公募の段階 公募
開発フェーズ 非臨床研究・前臨床研究,臨床試験,治験,観察研究等
分野 革新的医療技術創出拠点
公募締め切り 平成30年6月20日(水) 12:00 締切り
お問い合わせ先
国立研究開発法人日本医療研究開発機構 臨床研究・治験基盤事業部 臨床研究課 革新的医療技術創出拠点 担当
E-mail: rinsho-kakushin"AT"amed.go.jp
備考:
※"AT"の部分を@に変えてください。
※お問い合わせは必ずE-mailでお願いいたします。

公募内容

国立研究開発法人日本医療研究開発機構では、平成30年度「革新的医療シーズ実用化研究事業」において、以下の研究開発課題の公募を行います。詳細は公募要領をご参照ください。

  
  分野等、公募研究開発課題名 研究開発費の規模 研究開発実施予定期間 新規採択課題予定数
1 臨床研究中核病院の機能を活用した若手研究者によるプロトコール作成研究
1課題当たり年間
2,000~3,000千円程度
(間接経費を含まず)
研究開始~平成30年度末 0~6課題程度

事業概要

革新的医療技術創出拠点では、基礎開発段階から実用化までシームレスに実施できる拠点の強化・充実を図るとともに、革新的医療技術の実用化を促進しています。

「革新的医療シーズ実用化研究事業」では、革新的医療技術創出拠点プロジェクトにおいて発掘・育成された革新的なアカデミア発シーズ等を主な対象として、臨床研究中核病院の機能を最大限に活用することで、効率的かつ効果的な研究開発を推進し、革新的な医療シーズをいち早く実用化に繋げることを目指します。また、臨床研究中核病院の機能を活用しつつ、自ら研究計画の立案ができる若手研究者を育成します。


 

事業の案内ページ

応募資格者

本事業の応募資格者は、公募要領で定める条件を満たす機関に所属する者で、応募に係る研究開発課題について、研究開発実施計画の策定や成果の取りまとめ等の責任を担う能力を有する研究者(「研究開発代表者」)とします。

公募期間

平成30年5月24日(木) ~ 平成30年6月20日(水) 12:00 締切り

ヒアリング日程

平成30年7月26日(木)(予定)

公募説明会

公募説明会は終了しました。ご参加いただきありがとうございました。

日時

平成30年6月4日(月)14時00分~15時00分(受付開始 13時30分)

場所

国立研究開発法人日本医療研究開発機構 20階 201会議室
東京都千代田区大手町1丁目7番1号 読売新聞ビル

説明会資料

応募方法

府省共通研究開発管理システム(e-Rad)によってご応募下さい。 応募に関する詳細は、AMEDホームページより提案書類の様式等、必要な資料をダウンロードして、公募要領に従って「研究開発提案書」等を作成の上、e-Radよりご提出ください。詳細は本事業公募要領を参照してください。

※全ての研究開発提案書類等について、公募期間を過ぎた場合には一切受理出来ませんのでご注意ください。
詳細については、公募要領およびe-Radポータルサイトを参照してください。

応募先

資料

資料

最終更新日 平成30年6月5日