公募情報 データマネジメントプランの提出の義務化について

平成30年3月20日

公的資金により行われる研究開発から生じるデータ等は国民共通の知的資産でもあり、 データの所在等を把握し、データの収集、質の確保、意味づけ、保存と活用等が 適切かつ公正に行われるよう推進するため、AMEDは、原則として全ての事業において 『データマネジメントプラン』(データの種類や保存場所等を記載するもの)の提出を義務化します。
(適用時期:平成30年5月1日以降にAMEDが新規公募する事業)

詳細は、各事業の公募情報にてご確認ください。

最終更新日 平成30年3月20日