再生・細胞医療・遺伝子治療事業部 再生医療研究開発課

概要

再生医療の実現化に向け、基礎から臨床段階まで切れ目なく一貫した支援を行うとともに、再生医療関連事業のための基盤整備ならびに、iPS細胞等の創薬支援ツールとしての活用に向けた支援を進めます。

事業一覧

お知らせ一覧

パンフレット・記録集

パンフレット

※当課の事業の詳細は以下のパンフレットをご覧ください。

再生・細胞医療・遺伝子治療研究開発2022パンフレット(2022年1月発行)
ページ数:149ページ
※画像をクリックするとPDFファイルが表示されます。
※ファイル容量が約70MB以上あります。ダウンロードの際は通信環境等ご留意ください。

再生・細胞医療・遺伝子治療研究開発2021パンフレット(2021年1月発行)
ページ数:150ページ
※ファイル容量が約74MBあります。ダウンロードの際は通信環境等ご留意ください。
(分野毎)
目次・索引事業概要再生医療実現拠点ネットワークプログラム
再生医療実用化研究事業再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業
2040年の未来社会のデザイン(健康・医療編)

再生医療研究開発2020パンフレットの表紙画像

再生医療研究開発2020パンフレット
ページ数:113ページ
※画像をクリックするとPDFファイルが表示されます。
ファイル容量が40MB以上あります。ダウンロードの際は通信環境等ご留意ください。

調査報告

再生医療・遺伝子治療の市場調査

本調査では、再生医療および遺伝子治療領域の国内外の研究開発動向や製品化動向を調査・分析し、その他の医療技術との競合状況を踏まえた上で、国内外の再生医療および遺伝子治療領域の市場調査と市場予測を実施しました。その上で、再生医療および遺伝子治療の産業化将来予測および市場獲得のためのシナリオを提示し、我が国の当該分野発展のための施策・支援のあり方を検討しました。
「2019年度 再生医療・遺伝子治療の市場調査」報告書
 ページ数:281ページ

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疾患特異的iPS細胞バンク事業の利活用に関する調査

「令和2年度 疾患特異的iPS細胞バンク事業の利活用に関する調査」
 ページ数:120ページ

再生医療等製品とその競合技術の比較調査

再生医療等製品は原材料、製品製造、品質管理など様々な点で他の医薬品と大きく異なり、これらに掛かるコストに課題があることが指摘されている。そのため、再生医療等製品には高い費用を上回るベネフィットが要求され、適応疾患の選定が極めて重要であると考えられます。本調査では、AMEDが支援する再生医療研究の疾患を対象に、既存あるいは開発中の競合医療技術(医薬品、医療機器、遺伝子治療、生体材料など)について、各技術の有用性、技術的限界、経済性(価格や治療費)を調査しました。これにより再生医療等製品の価値や対象疾患治療における位置づけを予測し、今後の再生医療研究の方向付けの一助となることを期待しています。
平成30年度「再生医療等製品とその競合技術の比較調査」報告書
 ページ数:150ページ

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終了した事業一覧