次世代医療実現バイオバンク利活用プログラム 東北メディカル・メガバンク計画
東北メディカル・メガバンク計画 第3段階 全体計画(令和3年4月)
本計画は、第1段階(平成23~28年度の6年度)、第2段階(平成29~令和2年度の4年度)を経て、令和3年度より第3段階を開始しました。第3段階においても、引き続き、東日本大震災の被災地を中心に15万人規模の健康調査を行いその結果を回付します。また、15万人規模のゲノム情報を含む前向き住民コホートを形成し、そこから得られた試料・情報によりバイオバンクを構築、ゲノム医療に役立つ研究基盤を提供します。
実施機関
評価・運営体制

PS・PO
本計画は、事業の運営や各プログラムの連携協力・推進等の調整を行うプログラムスーパーバイザー(PS)と、PSを補佐して個々の課題の運営推進を行うプログラムオフィサー(PO)がマネジメントします。
- PS
- 和田 隆志(金沢大学 学長)
- PO
- 小﨑 健次郎(慶應義塾大学 医学部臨床遺伝学センター 教授)
- 玉腰 暁子(北海道大学 大学院医学研究科 教授)
- 三浦 克之(滋賀医科大学 医学部 教授)
評価結果
評価結果につきましては、下記リンクよりご覧ください。
お問い合わせ先
| 宛先 |
データ利活用・ライフコース研究開発事業部 次世代医療データ利活用推進課
東北メディカル・メガバンク計画 事業担当 |
|---|---|
| 住所 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 読売新聞ビル 22階 |
| Tel | 03-6870-2228 |
| tohoku-mm"AT"amed.go.jp | |
| 備考 |
※E-mailは"AT"の部分を@に変えてください。 |
関連リンク
最終更新日 令和8年9月8日


